LP – Note
noteで育てた発信を、あなただけのメディアへ。
noteで一定のフォロワーが付いてきた、あなたへ。
次のステージに進むためのお引越しを、丁寧にお手伝いしています。
ヒッコシくんnoteって、本当によくできたプラットフォームです。
ただ、ある程度書き続けていると「あれ?」と感じる瞬間が来ます。一緒に整理してみましょう。
業界最安級
¥58,000〜
最短2週間
での移行完了
万が一に備えた返金対応
データ消失補償付き
noteで実現しにくい、5つのこと
本格運営のフェーズに入ったクリエイターが、よく直面する5つの「あれ?」をまとめました。
①「自分のアドレス」で発信したい
noteのURLは note.com/ユーザー名 という形ですよね。これは始めやすさの代わりに、URLそのものを資産として育てにくい構造でもあります。Pro契約なら独自ドメイン化もできますが、月額80,000円。「自分の名前のアドレスを育てたいな」と思えてきたら、独自WordPressのほうが身軽かもしれません。
② SEOを、自分のペースで伸ばしたい
検索からの流入を増やそうと思うと、メタタグや内部リンクをもっと細かく調整したくなりますよね。noteは全クリエイター共通の設計のため、こうした個別チューニングは難しいんです。これは「みんなで育つ」noteの設計思想なので悪いことではないのですが、自分のペースでSEOを伸ばしたいフェーズでは、WordPressのほうが向いています。
③アフィリエイトで、収益を積み上げたい
noteの収益化は、サポート・有料記事・メンバーシップが中心です。Amazonアソシエイト、楽天、A8.netなどの広告タグを自由に貼って、読まれた数だけ収益が積み上がる仕組みは、noteとはちょっと相性が違います。「コツコツ稼ぐ仕組み」を作りたい方にとっては、独自WordPressへ移ると景色が一気に変わります。
④「自分らしい雰囲気」のメディアにしたい
noteの整ったデザインって、迷わず書けるように考え抜かれていて、本当に見事ですよね。ただ、長く続けていると「もう少し自分らしい色や雰囲気で、”らしさ”を出したいな」と感じる瞬間が来るんです。そう思えてきたら、テーマやデザインを自由に組めるWordPressの出番です。
⑤ 自分の発信は、自分の手元に置いておきたい
少し慎重なお話ですが、プラットフォームの仕様変更や万が一のサービス終了に備えて「自分の書いてきたものは、自分の手元に持っておきたい」と考えるクリエイターさんが、最近はとても増えています。WordPressなら、記事も画像も読者データも、すべてご自身の所有物。長く続けるための、ひとつの保険のような考え方です。



これらは「noteの欠点」ではなく、noteとWordPressの機能の違い。私たちは 「noteも残しつつWordPressを本拠地にする」 併用運用をいつもおすすめしています。
こんなフェーズに入ってきたら
下のいずれか1つでも「自分かも」と感じたら、一度ご相談いただく価値があります。
月10万円以上稼いでいる
収益が伸びてきた今こそ、独自ドメインで「自分の資産」を確立するタイミングです。
フォロワー1,000人超え
ファンが付き始めたなら、自分だけのメディアでもっと自由に発信できます。
note pro月8万円が気になる
独自WP+保守なら、年10万円以下で同等以上の自由度が手に入ります。
メルマガ・LINE連携
WordPressなら外部メルマガ、LINE、決済との連携が思いどおりに組めます。
検索流入を伸ばしたい
SEOを自由に設計できると、ファンの母集団がぐっと広がります。
AIと連携したい
AI時代の発信は、独自WordPressと組み合わせると、運用がずいぶん楽になります。
noteとWordPress、それぞれの「得意」
どちらかが優れている、という話ではないんです。それぞれの得意を、フェアに並べました。
| 項目 | note | 独自WordPress |
|---|---|---|
| 始めやすさ | 抜群に簡単 | △ 初期構築が必要 |
| 書くことへの集中 | 余計な機能なし | △ 設定項目あり |
| 初期の読者獲得 | プラットフォーム流入 | − ゼロから集客 |
| 独自ドメイン | △ Pro契約が必要 | 標準対応 |
| SEOの自由度 | △ 共通設計のみ | 完全コントロール |
| デザイン自由度 | △ 統一テンプレート | テーマで自由 |
| アフィリエイト | − 原則不可** | すべて対応 |
| 広告収益(AdSense等) | − 不可 | 標準対応 |
| 有料記事・サブスク | 標準対応 | プラグインで対応 |
| メルマガ・LINE連携 | △ 限定的 | 自由に連携 |
| 所有権・データ持ち出し | △ 仕様変更の影響あり | すべて自分の所有 |
| 月額コスト | 無料 or 月500円〜 | △ 月1,500〜3,500円 |
**Amazonアソシエイトなど一部対応、ASP広告タグや収益導線を自由に設計するならWordPressの方が柔軟。
数字だけだとピンと来ないので、図にしてみました
法人でnote proをご利用の方が「他の選択肢ってどうなんだろう?」と感じたとき用の、
ざっくりした比較イメージです。
年間コストの比較(初年度)
note pro(法人プラン)
¥960,000 / 年
月8万円 × 12ヶ月
ブログ引越し屋を使った
WordPressお引越し
¥97,600 / 年
¥58,000 + 月¥3,300×12ヶ月
1年間で生まれる差額は ¥862,400



すごい金額ね。
差額は、年を追うごとに積み上がります
1年目
¥86万
2年目
¥173万
3年目
¥259万
4年目
¥345万
5年目
¥431万



※ note proには本表に表れない価値(運用サポート、note内コミュニティからの流入など)があります。コストだけが判断軸ではない、という前提で参考までにご覧ください。
私たちが、選ばれる理由
①業界最安級の価格
価格設定でいちばん悩みました。同業大手さんは7〜10万円台が中心ですが、私たちは個人事業を母体にしている強みを活かして、必要な分だけ乗せた¥58,000に決めました。
②AI×WordPress自走化
代表がオリジナリティ+AIで記事下書きや月次レポートを自動化してきた経験を、そのままパッケージ化しています。AI時代の発信は、こうしておくとずいぶん楽になります。
③データ消失保証
移行は、思っている以上にデリケートな作業。
だから作業前に必ずフルバックアップ。万が一のときは全額返金。「失敗できない」プレッシャーは、私たちが背負います。
note卒業パック ─ 中身のすべて
note卒業パック ¥58,000 (税込)
移行作業 / 初期構築 / 運用サポート すべて込み
① noteの全記事を一括移行
下書き含めすべての記事を、画像も装飾も丁寧に再現してWordPressへ。
② WordPress + SWELL構築
業界最高峰の有料テーマSWELLで、最初から戦える土台をご用意。
③ 独自ドメイン取得代行
お名前.com、Xserverドメインなどでの取得・設定もお任せください。
④ 初期SEO設定
サイトマップ送信、Search Console連携、構造化データまで設定済みでお渡し。
⑤ noteからのリダイレクト助言
既存noteを残しつつ、新サイトへ自然に誘導するベストな運用をご提案。
⑥ note併用運用アドバイス
noteを「拡声器」として残し、本拠地はWordPressに。という戦略を一緒に設計します。
⑦ 1ヶ月の不具合対応 無料
納品後1ヶ月以内の不具合修正、設定ミスはすべて無料で対応します。
⑧ 月次レポート 初月無料
GA4 / Search Consoleの自動レポート(AIコメント付き)を、初月無料でお試しいただけます。
必要に応じて、追加できるオプション
AI×WordPress自走化
+¥30,000
ChatGPT/Claude連携、記事下書き自動生成環境、リライト指南書付き。
海外サーバー対応
+¥10,000
海外在住の方向け。時差対応、現地決済、海外CDN設定込み。
SEO初期設定強化
+¥9,800
キーワードリサーチ、競合分析、内部リンク戦略の初期設計。
表示速度改善
+¥9,800
PageSpeed Insights 90点以上を目指したチューニング。
月額保守ライト
月¥1,980
WordPress自動更新監視、月次バックアップ、不具合相談 月1回。
月額保守スタンダード
月¥3,300
上記 + GA4/GSCの月次自動レポート(AIコメント付き)。
月額保守プレミアム
月¥6,800
上記 + 月1回30分Zoomコンサル + 記事修正対応。
ご依頼から納品までの流れ


お問い合わせ・ご相談
フォームよりお気軽にお問い合わせください。
担当者より最速10分(!)遅くとも1営業日以内に折り返しご連絡させていただきます。
日本全国・海外在住の方からもお問い合わせお待ちしております。
お見積もり
ご依頼いただいた内容をもとにお見積書を作成いたします。
お見積書のご用意が整いましたらメールにてお送りいたします。



Webやお電話でのご相談も可能です。
発注
内容をご確認のうえ、ご納得・ご依頼いただける場合はメールにて発注のご連絡をください



ご依頼頂けますと幸いです。
サイト作成・構成
正式な発注後、作業に必要な情報をお聞きのうえ作業をスタートいたします。



進捗状況も随時ご連絡いたします。
お客様確認
作業完了後、テストページにてお客さまにご確認いただきます。
文章変更やデザイン変更などがありましたら、この時点でご依頼いただければ修正対応いたします。
※大きなデザイン変更の場合、別途追加料金が必要になります。
その場合は、改めてお見積もりを提出し、ご了承いただいてから作業いたします。
納品
内容ご確認の上問題なければ検収完了となりプロジェクト完了となります。



責任を持って対応いたします。
noteを卒業された方の声
A様(40代・コーチング業)
フォロワー2,400 → 独自WP
noteで2年運営して、これ以上は伸びにくいかなと感じていました。独自WPに移ってから、検索からの流入が3倍に。メルマガリストも組めるようになって、収益の柱が増えました。
B様(30代・法人/採用広報)
note pro → 独自WP
note proの月8万円が、予算上きつくなってきて相談しました。独自WPでも同等のことができて、コストは1/8。記事はそのまま引き継げたのが、何より助かりました。
C様(50代・士業/海外在住)
フォロワー1,800 → 独自WP
海外在住なので時差が心配でしたが、現地時間に合わせてやり取りいただけました。3言語対応の打ち合わせも安心でしたし、心強かったです。
よくいただくご質問



よくいただくnoteからWordPressへ移行する際のご質問です。
- 既存noteのフォロワーは、移行後どうなりますか?
-
noteのフォロワーをそのままWordPressに移すことは、残念ながらできません(これはどのサービスでも同じです)。ただし、noteを「拡声器」として残しつつ、新着記事の冒頭だけnoteに投稿してWordPressへ誘導する運用が、とても効果的です。私たちはこの併用戦略を、卒業パックの中で具体的にご提案しています。
- WordPressに移行したらnoteは閉じるべきですか?
-
むしろ閉じないことをお勧めします。noteは「拡声器」として優秀で、note内検索からの新規読者獲得は、いまも有効です。本拠地をWordPressに移しつつ、noteは新着告知や試し読み記事の発信場所として残す。これが一番もったいなくない使い方です。
- noteの有料記事は、どうなりますか?
-
有料記事のテキスト本体はWordPressへ移行できます。決済機能はWordPressプラグイン(WP-Membersなど)で再構築可能です。ただし、noteの購入者リストや既購入者への配信は、note側の規約上、自動移行ができません。個別にご相談くださいませ。
- メンバーシップ・サークルは引き継げますか?
-
noteのメンバーシップと同等のサブスクは、WordPressプラグイン(Paid Memberships Pro等)で再構築できます。会員データそのものは手動で再登録案内が必要になりますが、その案内メールのテンプレートも当社でご用意します。
- マガジンの構造は維持できますか?
-
noteのマガジンは、WordPressのカテゴリ・タグ・カスタムタクソノミーで再現できます。記事の所属マガジンも、移行時に自動でカテゴリへ変換されますのでご安心ください。検索性・回遊性は、むしろWordPressのほうが高くなることが多いです。
- SEO評価は引き継げますか?
-
noteのドメインパワーを、独自ドメインに直接「移譲」することはできません。ただし、note記事に向けてWordPress側に内部リンクを張り、新サイトのインデックスを早めることで、3〜6ヶ月で同等以上のSEO評価を得ているケースが多いです。リダイレクト戦略も含めて一緒に設計します。
- 移行中、既存読者にはどう告知すればいいですか?
-
移行直前にnoteで告知記事を投稿し、移行後すぐに新サイトのURLをnoteのプロフィール欄と最新記事の冒頭に貼ることをお勧めしています。告知記事のテンプレートと、最適なタイミングも合わせてご提案します。
- 海外在住でも依頼できますか?
-
もちろんです。むしろ海外在住の方こそ、当社の強みが活きます。代表が海外生活の経験もあり。海外サーバー対応オプション(+¥10,000)で、時差・現地決済・海外SEOにも対応しています。
- 移行期間はどれくらいかかりますか?
-
記事数100本未満なら、契約から最短2週間で完了します。記事数500本以上の大規模移行では3〜4週間が目安です。お急ぎの場合の優先対応もご相談ください。
- 失敗した場合の保証はありますか?
-
移行作業前に、現状のフルバックアップを必ず取得します。万が一データの欠損や移行不可が生じた場合は、全額返金保証でお応えします。安心してお任せください。
運営者からひとこと



はじめまして、ブログ引越し屋さんを運営する株式会社 Story Bridge 代表の小原 慎二です。大手メーカーの海外営業・マーケティングで培ったWeb知識とともに10年以上IT業界にも携わってきたWordPressの運用ノウハウをそのまま提供しています。お気軽にどうぞ!
まずは、無料でご相談ください
「まだnote卒業のタイミングなのか分からない…」その状態のままで、構いません。
お話を伺ってみて、もし今ではないなと感じたら、私たちのほうから「もう少し待ったほうがいいかも」とお伝えします。
それくらいの距離感で、お気軽にどうぞ。
※ ご相談はすべて無料です。しつこい営業電話やメールは一切ありません。
